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すこやか肌の敵と味方

最終更新日: 2019/09/22
スキンケア

まずは味方から‼︎

1肌バリア

皮脂と汗が混ざり合って肌表面をバリアのようにおおう皮脂膜。肌の潤いなどを保ち、紫外線をはじめ、外部刺激から肌を守ります。

睡眠不足やストレス、洗いすぎ、加齢などで減少します。

2うるおい

うるおいは肌になくてはならないもの。

肌はもともとNMF又は天然保湿因子と呼ばれるうるおい成分があり、良質な睡眠や栄養バランスのとれた食事などで、よりよく保つことが出来ます。加齢と共に減少する傾向がありますが、保湿化粧品などでうるおいを外から補うこともできます。

3血流

血行が良いと肌はイキイキと輝きます。良質な睡眠、バランスのとれた食事、ウォーキングや適度な運動、マッサージなどで血流を促すことが出来ます。

4睡眠

良質な睡眠は健康と美肌の要。22時から深夜2時までのゴールデンタイムを含む睡眠は、成長ホルモンがより促進されると言われてます。

次は敵‼︎

1紫外線

日焼けをすることが多いと、肌の炎症や乾燥、シワ、メラニン色素が増えることによるシミなど、肌老化の原因になると言われています。しかし、健康な為に適度に日光を浴びることも大切です。

2肌摩擦

肌を必要以上にこすると、シミやシワ、たるむ、肌荒れなどの原因になると言われてます。クレンジング、洗顔、化粧水、クリーム、タオル、ファンデーションのパフなど様々な場面で注意が必要です。

3汚れの取り残し

メイク落としや、洗顔で汚れが取りきれないと肌の上に残った汚れが酸化して、被れやニキビ、吹き出物などの一因になります。

それが長期にわたると毛穴に少しずつ詰まって肌が弛んだり、老化がはやまることに

4血行不良

肌の真皮層には毛細血管が伸びてます。この血流に乗って、肌の栄養分が運ばれると言われています。血行が悪くなると肌の血色がなくなり、栄養分も不足するためカサつきなどの原因にもなります。

5活性酸素

肌の活性酸素は紫外線や、炎症、老化などが関連して発生すると言われてます

別名、フリーラジカルとも言われます。

細胞を直接、または間接的に傷つけて老化を進める元凶と言われます。

すこやかな肌を保つため、普段の生活習慣を是非見直してください

芸能人もグリーンピール

最終更新日: 2019/05/26
グリーンピール

こんにちは❗️

ビューティーワールドジャパンにて、開催✨
グリーンピールブース❤️
トークショーが開催されました‼︎
会場は、人の嵐ラブ
そして、おぐねぇさんもグリーンピールを受けられた1人です。
 
 
 
下記。
当サロンにも、沢山の著名人がおみえになりますが、やはりタレントさんの中では凄く認知度が高いですね。(お写真おぐねえさんのインスタより)
 
当サロンはグリーンピールプレミアムサロンでもあり
グリーンピールライセンスを発行するスクールサロンでもあります。
 
2019年ビューティーワールドジャパン展示会
写真*
グリーンピールインストラクターとして展示会にて。
 

守りのスキンケア 3つのプロテクター

最終更新日: 2019/09/18
守りのスキンケア

守りのスキンケアケアの三つのプロテクターとは、皮脂バリアと保湿化粧品、UV化粧品です。

肌を健やかに保つためにうるおいと並んで重要なのは、外部刺激から肌を守ることです。

外からの刺激

外からの刺激の種類には、紫外線、乾燥した空気、強い風、細菌、化粧品などがあります。

肌は皮脂と汗などが混ざり合って作られる【皮脂膜】でおおわれています。

この天然のバリアか水分の蒸発や異物の侵入を防ぐ働きをしています。

しかし、角質の水分や脂分が少なくなると肌のバリアは機能が低下します。

すると、角質から水分が蒸発しやすくなって肌が乾燥します。

こうなると、雑菌などの有害物質も入りやすくなり、それまで問題なく使えた化粧品が被れたり

炎症を起こす可能性が高くなると言われてます。

守りのスキンケア使用して、まずは肌バリアを健康的に保つことを考え、過剰に洗いすぎて肌バリアを減少させないことや、肌刺激を出来るだけ受けないように自分の肌に合った化粧品を選ぶことです。

次に不足しがちな水分と油分を補うこと、

そして、紫外線や空気の乾燥などから肌を守るスキンケア化粧品を必要に応じて上手に取り入れてカバーしましょう。

与えるスキンケア浸透するのは0.02ミリまで。

最終更新日: 2019/09/15
スキンケア

皆さまにお尋ねします‼︎

スキンケアの目的は何でしょう?

答えはとてもシンプル〜♫

肌に潤いを与える事と、油分を補うことです。

健康で美しい肌は、適度な水分と脂で保たれてます。

しかし…

環境からの影響やストレス、加齢などが原因で水分や脂分が不足することがあります。

くすみ、カサつき、小じわ、たるみ、毛穴の開き、シミ…

肌の悩みの多くは肌の水分や皮脂の不足から始まるのです

肌表面を覆う皮脂や水分は肌バリア機能、または肌バリア、潤いバリアなどと呼ばれています。

このバリアは肌の水分の蒸発を防いで潤いを守り、外部からの異物の侵入を防ぎます。

そして、紫外線も防御するというのですから驚きですよね^_^

しかし、空気が乾燥すれば肌は乾燥しやすくなり、ストレスや毛穴の詰まりなどで皮脂の排出が滞ることもあります。

また、肌本来の年齢とともに減少する傾向があるのです。

保湿をうたうスキンケア化粧品は、こうした肌バリアを補うことを目的に作られています。

肌の表面を潤すことは勿論ですが、今では角質と呼ばれる0.02mmの表皮まで浸透する化粧品も沢山開発されているのです。

バリア機能について

ところで、0.02mmとは非常に薄い世界です。

この薄い角質層に潤いや油分を補うことで、一時的に肌はしっとり艶感を感じるのです。

ツヤ感をだすスキンケア化粧品はこちらのスキンエリクシアになります。

ご参考までにアップ致しますね。

http://www.world-beauty-kanefuku.jp/smartphone/detail.html?id=000000000004&category_code=&page=1

しかし、化粧水や美容液をつければつける程、肌が綺麗になるかとはノーです‼︎

適量と敵数が必要になり、肌によって異なるので専門のプロにお任せ下さい(๑>◡<๑)

金福、これは今はいらない‼︎です。と、ご案内するのはその為になります。

逆にこれは必要です‼︎は、必ず必要なものになります。

スキンケア化粧品は、肌の上で酸化したり、不要な汚れとなって毛穴に詰まる可能性もあると言います。

なので、サロンで特殊な機械を用いてチェックしてますー‼︎

たまーに、お顔チェックしますね‼︎って、カーテンみたいなのをあてられる、特殊なライトでチェックしてます♡

何事も適量とお肌にあったことをするのが大事なんです(๑>◡<๑)

余分なものを使ってしまうと…化粧品にも分子サイズがあるので、毛穴を防いで浸透を妨げる場合がありますー♡

なので、使い方の順番も大事です‼︎

化粧品を制すものは美を制す。

最終更新日: 2019/09/11
化粧品を制するものは美を制する

スキンケアは正しい理解と使い方で効果が最大限に引き出されます。

化粧品全成分表示のルール(パッケージの裏に記載してあるもの)

化粧品には容器などに全成分表示の表記義務がある

その1。成分配合量が多い順で表示

その2。配合量が1%以下の成分は順不同で良い

その3。着色剤は最後に順不同で記載して良い

その4。香料は各成分名を表示しても、香料とまとめて表示してもよい

その5。キャリーオーバー成分と呼ばれる

主な成分を製造する際に付随する成分(不純物を含む)は表示義務がない

その6。特に容器などに成分の記載がない化粧品は、消費者に対して的確な情報提供ができる業者の体制が必要である

普段なにげなくつかっている化粧品。何が一番効果としておおいのかな?なんて思ってチェックしてください♪

どんどんマニアックに美のスペシャリストになってください♪

会員様の笑顔が増えますように!

今日はサロンは定休日。おやすみの日は皆様にラブレーターを。金福でした♪

美肌を保つ、作る為に絶対知って欲しいこと

最終更新日: 2019/09/08
スキンケア

肌のPH(ペーハー)とは?

これは、液体が酸性かアルカリ性かをみる目安となる数値です。

皮脂バリアのPHを測るものです。

健康な肌はペーハーが4〜6.5くらいの弱酸性。

ですが、アルカリ石けんなどで洗うと、一時的にお肌はPH10くらいのアルカリ性に傾きます。

しかし、お肌には中和能という、もともとの弱酸性に戻る働きがあります。

健康な肌なら3時間くらいでPHが戻ると言われてます。

ところが、洗剤をよく使う人や、毎日しっかりまめに洗う人、敏感肌やニキビ、アトピー性皮膚炎などが原因で、肌の中和能の力が落ちている場合があります。

これは肌の洗いすぎや、なんらかの原因で皮脂バリアが少なくなるからです。

肌を毎日守る常在菌

皮膚常在菌とは、肌の上に住む目には見えない微細な菌のこと。

別名、皮膚定住菌。

表皮ブドウ球菌をはじめ、アクネ菌、酵母の一種などが存在します。

常在菌は害になるものではなくて、むしろ肌を守る働きがあります。健康な肌の上に多く住んでいます。

常在菌は肌を害する菌類の付着や増殖を抑えると考えられています。

また、肌の角質の水分や塩分、皮脂、細胞間皮質などを相互作用して、様々な外部の刺激から肌を守る働きがあります。

肌の上には、常在菌以外に環境や人の健康状態などによって一時的に定住する菌もいます。

これは、通過菌と呼ばれます。

この菌も健康な人の肌から検出されることが多く、広い意味では常在菌の一つとして考えられます。

通過菌は、主に大腸菌、緑膿菌、黄色ブドウ球菌など。

黄色ブドウ球菌は増加すると肌の炎症の悪化や、バリア機能を、低下させますが、常在菌が元気な健康な肌ではおとなしくしているそうです。

また、常在菌は、洗い過ぎや繁盛に殺菌などをし過ぎると減ってしまうと言われます。

お肌を守るうえで、洗顔とクレンジングを何を選ぶのかが大事です。

ご自身の肌のPHがどのような状態かを考えて、クレンジングと洗顔の種類、クレンジングと洗顔の回数、春夏秋冬肌の代謝(皮脂と油分の分泌)を考えつねに美肌を保つために年に4回(春夏秋冬)お肌の見直し期間設けてください。

スキンケアはどうして夜に集中すべき?

最終更新日: 2019/09/04
スキンケア

こんにちは♪金福です!今日はスキンケアについて。

どうして夜用と、朝用のスキンケアが別々であるかご存知でしょうか?

ちょっと、知っているだけで綺麗を長続きできるポイントを取得できます♪

今日は、そんな1つのコラムのご案内です。会員様には長く綺麗にずっといていただきたいので♪ご紹介します。

どうして、夜用(ナイトクリーム)と朝用(デイクリーム)のスキンケアが別々で在るのか。

それは
クロムバイオロジーにのっとっているからです★

そもそもクロムバイオロジーとは?

時間成分学の事です!

昼と夜の肌状態は違うんです!

どう違うの?

肌は昼の間は外的ダメージを守るため保護作用メインになるんです★

外的ダメージ、いわゆるフリーラジカル

ストレス、たばこ、お酒、紫外線、その他環境的ストレスやもろもろ~

これから守る!!!でも、守りつつ毎日ダメージをうけるから
その結果

健康な細胞減少

老化速度アップ

シミ増

輝きのないお肌・・・

早期老化につながるんです!

夜は外的ダメージが少なくなる!!!

だから、肌の細胞の再生速度は昼の2倍になるんだよ★

時間は

午後11~午前4時ぐらい
しっかり眠ること☆

夜は毛細血管の循環が活発になるんです!

逆にリンパ液の流れが遅くなるんです(T_T)。
だから排泄機能が低下して朝むくんだりします~
どうしたらいいの?
夜に高濃度のものや排せつ機能が高いものを使うといいんです(*^_^*)

だから!!!夜用化粧品があるんです(^u^)

グリーンピールを入れた後のお肌は、まさに生まれたての赤ちゃんと同じ。

赤ちゃんと同じように、生まれたてのお肌に与える栄養は初乳と同じで大切なんです。

夜にしっかり、たっぷり栄養を与えてくださいね。

普段のスキンケアでも、夜はお肌のリメイク時間です。しっかり栄養を与えてくださいませ。


芸能人もグリーンピール3

最終更新日: 2019/09/01
東野なぎこ

東野なぎこさんが取材にいらしてくださったときのお写真です♪(2014年)

芸能人もグリーンピール2

最終更新日: 2019/09/01
矢部美穂さんもグリーンピールされました

https://ameblo.jp/miho-yabe/entry-11824867570.html

矢部美穂さんがグリーンピールについてアップしてくださいました♪

大好きな矢部美穂さんのブログ♪